魅惑の痴女たち~人妻専科からのおしらせ

「魅惑の痴女たち~人妻専科」では、本番は一切禁じております。手と口さらに素股でのサービスになります。お客さまからの要望にはできるだけ応えるようにしておりますが、本番を含め、女性によってはNGプレイもありますので、その点はご了承ください。相手女性を選ぶ際に、OK・NGプレイを確認していただけるとスムーズかとおもわれます。
徹底して教育しておりますが、もしも女性スタッフからの本番行為のお誘いがありましても、お客さまには決して乗らないようにしていただきたくお願いいたします。
本番行為が判明した時点で撤収、料金は通常の2倍を徴収させていただきます。
「魅惑の痴女たち~人妻専科」は名前の通りに在籍している女性は人妻のみですので、時間外での交際は一切できません。
人妻のプライベートを根掘り葉掘り聞き出そうとする行為もおやめください。

なにせ人妻ですので、顔写真を非公開にしている女性も多く、インターネットだけではお好きな女性が見つからないかもしれません。そんなときはこちらにお電話いただければ、すぐにでもお好みの女性をピックアップいたします。直接見てお気に召さない場合は、何度でもチェンジが可能ですので、お気軽に申し伝えください。
痴女要素を持った人妻ですので、お客さまの体をふんだんに触ることが予想されます。不快に思われるお客さまはご遠慮くださるようお願いいたします。
どうぞ人妻との時間をゆっくりとお楽しみください。

出会いが無い

人妻たちのあぶないパート事情

家庭を持った人妻が外に働きに出たいと言い出すときは、浮気を疑う旦那さんが多いでしょう。まさか自分の稼ぎが少ないから、家計を助けるために妻が働きにでるなんてことは想像もしないのが男性です。妻側から言わせれば、生活はできるけど、預貯金に回せないとか、子供の学費、将来の蓄えをしておきたいのです。
本音は、自分のほしいものを手に入れるためかもしれませんが。
働くといっても、専業主婦の受け入れ先になるような業種は少ないです。近所のスーパーでのレジ打ちが関の山でしょう。普通の主婦は時給でちまちま稼ぐほかありません。結婚前にキャリアがあって、資格の必要な専門職ならばいけるかもしれませんが、そういうところはフルタイム就業がほとんど。パートで行くところではありません。
働き口が見つからないとストレスがたまります。自信もなくなります。
そういう女性が集まるのがデリヘルです。「まさか」と思うでしょう?隠しているだけで意外と主婦が多いんですよ。出勤の時間も自由に選べますし、なんといってもコスパが高い。手元に入ってくるお金が、スーパーのレジ打ちの1ヶ月分以上。たった1回の出勤でですよ。
割り切ってしまえばなんてことは無いものなんでしょう。1度やれば、リピーターになる人妻は後を絶ちません。
昼間の出勤にしておけば、旦那さんから疑われることもないでしょう。まさか自分の妻がやってるパート内容がデリヘルだなんて思う男性はいませんから。

奥さまはデリヘル嬢

女性ばかりが集まるといえば、そうトイレ。女子トイレと会社の給湯室は噂話の宝庫です。噂話には根拠なんかありません。誰かからまた聞きしたものをさも自分が見てきたかのように言うのが女性の特徴です。それを聞いた誰かがまた別の人に伝える。そうやってあることないこと尾ひれがついて、原型を留めていない話はあちこちにあります。
そんなガールズトークの中から拾ってきたネタを1つ。

某会社の女子社員が、平日にとった有給休暇中に目撃したそうです。目撃したのは、自分の上司の奥様。何度か挨拶したこともあり、顔もはっきりと覚えていた。間違いなく上司の奥様だと確信していたので声をかけようとしたところ、歩いていく方向がどうもおかしい。あっちはホテルと風俗街があるだけ。女性が1人で行くような場所じゃない。変だなと思った女子社員は、奥様のあとをこっそり尾けた。100Mも歩かないうちに、1つのホテルの前に男が立っているのがみえた。上司の奥様がその男に軽く会釈をしたと思ったら、男は奥様の肩を抱いてそのまま目の前にあったホテルの入口へ・・・。

男が立っていた場所に落ちていたポケットティッシュの裏広告には「魅惑の痴女たち~人妻専科」と書かれてあったのを見て、女子社員は直感的に「デリヘルだ」と分かったらしい。
上司の奥様がデリヘル嬢だという事実に驚いたけれど、時間がたてば面白いネタだと思ってウワサしまくっているらしい。

恐らく、上司の奥様は尾ひれがついていつの間にかデリヘル嬢にされてしまったのでしょう。